大阪府洪水リスク表示図





現状/河川改修後
地図表示情報



  •  | 
「危険度」とは
地先の危険度を示すもので以下の基準で評価しています。

I 床下浸水程度(0.5m未満)
II 床上浸水程度(0.5m以上~3.0m未満)
III 建物の1階相当が水没する程度(3.0m以上)
または木造家屋が流出するとされる家屋流出指数が2.5m3/s2以上の箇所

  • この地図は、国土地理院長の承認を得て、 同院発行の数値地図25000(地図画像)を複製したものである。 (承認番号 平25情複、第936号) また、同院発行の数値地図25000(空間データ基盤)を使用した。 (承認番号 平25情使、第950号)
  • 以下の国土交通省の国土数値情報を利用しています。
     行政区域 / 河川 / 鉄道 / 公共施設
「耐水型整備区間」とは
人命を守ることを最優先とした柔軟な整備(部分的改修・流出抑制)など、あらゆる手段を組み合わせて、効果的かつ効率的な浸水リスクの低減に取り組む区間。

整備手法が決まっていない区間については、「河川改修後の洪水リスク」は「現在の洪水リスク」と同じものを表示しています。整備手法が決まり次第、「河川改修後の洪水リスク」を更新していきます。
破堤地点
溢水地点
耐水型整備区間
水位計
雨量計
ライブ
カメラ
浸水した際に想定される水深
  • 0.5m未満
  • 0.5m以上 1.0m未満
  • 1.0m以上 2.0m未満
  • 2.0m以上 3.0m未満
  • 3.0m以上 4.0m未満
  • 4.0m以上 5.0m未満
  • 5.0m以上
危険度
  • 危険度I
  • 危険度II
  • 危険度III